「入間川」と一致するもの

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かわごえ環境ネットの連携団体であるNPO法人荒川流域ネットワークから参加の呼びかけです。かわごえ環境ネット会員・会員外を問わずぜひご参加ください。

入間川・越辺川水系 自然溯上アユ復活事業

新設された魚道等の溯上状況を調べます
アユのアブラビレを切除し標識放流作業をします

昨年度、寺山堰と浅間堰の魚道等が完成し、今年未完成だった菅間堰も一応の完成をみた。また、狭山市の上奥富堰、田島屋堰の魚道も完成する。そこで、各魚道の溯上状況を調査するために、菅間堰の下流で稚アユの標識放流作業を実施し、今後の事業に活かしていきます。多くの皆様のご参加をお待ちしています。

実施日:2015年5月2日(土)
集合時間:9:00
集合場所:菅間堰下流

持ち物:長靴、あれば胴長、昼食は持参して下さい
小雨決行:カッパをご用意下さい
作業時間:約3時間(人数により伸びる可能性もあります)

特定非営利活動法人荒川流域ネットワーク
連絡先:携帯 090-7804-5722(鈴木)

NPO法人武蔵丘陵森林公園の自然を考える会
問い合わせ:谷津弘子(Tel.&Fax.049-224-9118, foresth@nifty.com)

◎森林公園かんさつ会
①3月1日(日)
要項:国営武蔵丘陵森林公園南口休憩所(入園前受付)10:20集合、15:00ごろ終了解散、入園料要、参加費200円、お弁当持参(レストランもあります)。雨天決行。
 野鳥や春の訪れを知らせる野草の観察と調査を行います。
②3月22日(日)
要項:公園主催、考える会協力、国営武蔵丘陵森林公園南口(入園後受付)10:20集合、15:00ごろ終了解散
 春の野草を中心に観察します。植物の解説は太田先生です。
③4月1日(水)・④4月19日(日)考える会主催
要項:①と同じ
 午前中はトウキョウサンショウオの卵のう調査、午後は春の花やミヤマセセリを観察します。長靴があると便利です。

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福原ファームクラブ
問い合わせ:横山三枝子(Tel.049-246-9319)

◎おいしく・楽しく農業体験
①3月14日(土)9:30-12:30ごろ
雑木林手入れ 焼き芋・スープ・
あそぼうパン(お椀、箸持参)
②4月11日(土)9:30-12:30ごろ
ねぎの植え付け等
場所:明見院(川越市今福677)近く
内容:農作業(B級品のお土産付き)
会費:保険代100円、クラブ員1家族1,000円(年間)

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みなみかぜ いきいき田んぼの会(川越生物多様性有機農法で地域づくりに取り組む会)
問い合わせ:社会福祉法人健友会 地域交流センターみなみかぜ 後藤(Tel.049-234-8500[9:00-17:00], Fax.049-239-5646, E-mail: tanbo373@yahoo.co.jp, 359-0807埼玉県川越市吉田204-2)

 いつからでも、誰でも参加でき、活動の1回体験も可です。農作業では特に団塊世代の仲間を求めています。仲間づくりしませんか?

◎農作業
日時:3月6日(金)、7日(土)、14日(土)、20日(金)、21日(土)、27日(金)10:00-12:00
 冬期は毎週金・土曜日。地域交流センターに集合。農作業は近隣の田んぼです。4月は、下旬の種まきに向け準備作業を予定しています。

◎月例会
日時:3月13日(金)10:00-12:00

◎田んぼでいきいきしたいあなたへ~オリエンテーション&交流会
日時:3月28日(土)9:30-12:00
 当会の楽しい1年をご紹介し、初めての方には会員との交流お茶会で活動についての質問もでき安心です。田んぼ見学もあります。参加申込受付中。この日は、共食(ランチ)、とれたて野菜や手作り品販売なども予定しています。
 参加希望等、詳しくは問い合わせ先までご質問ください。

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かわごえ里山イニシアチブ
問い合わせ:増田純一(E-mail: kawagoesatoyama@gmail.com, Tel./Fax.049-234-5269)

 「かわごえ里山イニシアチブ」では、生物多様性育む田んぼの保全を目的に、みんなで連携して無農薬による米作りを支援し、生きもののにぎわいを取り戻す活動を行っています。あなたもかわごえ里山イニシアチブの会員になりませんか?
 「かわごえ里山イニシアチブ」では連携する田んぼのサポーターズ(田んぼ活動のお手伝いボランティア)を募集しています。あなたも田んぼに入って心地よい汗を流しませんか?サポーターズは随時受け付けます!

◎【トピック②】かわごえ里山2015田んぼフォーラム
日時:3月14日(土)13:00-17:00
場所:川越市伊勢原公民館
(詳しくは【後援】かわごえ里山2015田んぼフォーラムをご覧ください)

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東洋大学小瀬研究室(総合情報学部、こもれびの森・里山支援隊)
問い合わせ:小瀬博之(E-mail: hkose@toyo.jp, Tel./Fax.049-239-1532)

◎こもれびの森・里山支援隊 チェーンソー研修会
*未確定の内容です。日時、場所、内容等変更の可能性があることをあらかじめ承知ください。詳細が決まり次第東洋大学エコキャンパスWebサイトに掲載します。本誌4月号にも掲載します。
日時:4月18日(土)・19日(日)9:00-17:00
場所:東洋大学川越キャンパス
内容:チェーンソーのメカニズムと構造座学、点検実習、メンテナンス・調整実習、目立て、チェーンソーワーク実習(玉切り等)
費用:無料
*詳細:東洋大学エコキャンパスWebサイト(http://www.toyo.ac.jp/site/ecocampus/
*中止等案内(https://twitter.com/toyokomorebi/

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クリーン&ハートフル川越
問い合わせ:渡辺利衛(Tel&Fax.049-242-4322)菊地三生(Tel.080-5546-2362)

◎「やめましょう!歩きタバコ・ポイ捨て・自転車放置」のゼッケンや「かわごえ環境ネット」の腕章をつけて、まち美化啓発運動
①第1火曜日・第3木曜日
日時:3月3日(火)・19日(木)・
4月7日(火)・16日(木)13:30-15:00
 川越駅東口アトレ横歩道橋下から川越市役所まで。
②第2日曜日
日時: 3月8日・4月12日(日)9:30-11:00
 本川越駅交番横から各方面に分かれて活動、中央公民館でごみまとめ。
③第4土曜日
日時: 3月28日・4月25日(土)13:30-15:00
 川越駅東口アトレ横歩道橋下から本川越駅まで。ペペ地下のごみ収集所で分別、解散。

◎川の国応援団・新河岸川市内流域の清掃
 原則として第4日曜日9時より2時間。参加できる人は、担当箇所分担の割り振りのため、実施日の3日前までに渡辺へご連絡ください。
①3月22日(日)9:00-11:00
 新河岸川広域景観づくり連絡会と共同で流域一斉清掃を上・中・下流域で実施。
① 上流部は赤間川公園前集合・担当:渡辺
② 中流部は貝塚橋右岸横集合・担当:武田
③ 下流部は新扇橋・旭橋・川崎橋各右岸横に集合。各担当 新扇橋:小林、旭橋:西田、川崎橋:青木
②4月26日(日)9:00~11:00
 野田町の新河岸川起点から月吉陸橋下まで。起点の八幡橋横集合

◎「第2回新河岸川いい川づくり勉強会」
日時:3月7日(土)13:00-17:30
場所:川越市北公民館第三会議室(川越市氷川町107)
 昨年の第1回の勉強会に続いて、具体的な提案や問題点の指摘など具体的提案説明。そのほか、自由な発表歓迎。時間かけて話し合いを予定。資料コピー手伝います。連絡は実行委員会の武田(090-2521-5770)まで。

◎「川のまるごと再生事業・川越地区の見学会」
日時:3月15日(日)10:00-16:00
 約10km歩き。伊佐沼横の荒川右岸用排水組合事務所出発。本川越駅前のグリーンパーク行きバス9:34乗車、川越駅東口経由で伊佐沼冒険の森バス停で下車。整備された遊歩道を回って菅間堰魚道見学、釘無橋たもとからバス(15:48発)で本川越駅まで。16:02到着・解散予定。連絡は武田(090-2521-5770)まで。

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小畔川の自然を考える会
問い合わせ:賀登環(Tel. 049-234-9366)

◎小畔川の魚類調査
①4月19日(日)10:00-12:00
場所:御伊勢橋上流
②5月24日(日)10:00-12:00
場所:八幡橋下流

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公益財団法人 埼玉県生態系保護協会 川越・坂戸・鶴ヶ島支部
問い合わせ:笠原啓一(Tel.049-222-0957)、当日の携帯電話連絡(Tel.080-6584-3010)

◎伊佐沼でバードウォッチング(毎月第2日曜日)
集合:伊佐沼西岸蓮見橋10:00、解散は集合場所で12:00ごろ。持ち物:筆記用具、あれば野鳥図鑑・双眼鏡・防寒具・飲み物。参加費:300円、高校生以下100円(保険料・資料代)
①3月8日(日)10:00-12:00(小雨決行)
 春がそこまできています。草にも木にも。北の国からきたカモやツグミたちは帰り始めました。シジュウカラなど小鳥たちは囀り始めます。小さな春を探しましょう。
②4月12日(日)10:00-12:00(小雨決行)
 桜の咲く伊佐沼でお花見探鳥会です。水面からカイツブリの声が、空ではコチドリが鳴き交わし恋の季節です。ツバメも南の国から今年も飛んで来ました。

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NPO法人荒川流域ネットワーク
問い合わせ:鈴木勝行(Tel. 090-7804-5722, E-mail: k_suzuki@pk2.so-net.ne.jp)

◎第19回荒川流域再生シンポジウム
日時:3月14日(土)13:00-16:30
場所:国立女性教育会館(嵐山町菅谷728、東武東上線武蔵嵐山駅徒歩10分)
参加費:無料
テーマ:自然溯上のアユを復元するための連携について語ろう
 今回も、6年間のアユの標識放流調査と流域一斉水質調査の結果、現在進められている入間川での溯上環境改善事業を報告するとともに、荒川流域でのアユの自然溯上復元への取組と、関係する団体の相互の連携について語り合いたいと思っています。ぜひおいでください。

 2月例会は13日(金)福田ビル3階にて11名の参加で開催されました。

①活動報告
・「(仮称)川越市森林公園」計画地定例調査・保全活動:1/12(月)11名参加、巣箱調査。16個中4個の利用跡(例年より少ない)。1/26(月)13名参加、保全活動。2/9(月)15名参加、冬芽の観察等

・「池辺公園」定例活動:2/3(火)8名参加。除伐とごみ清掃、入間川河畔モニタリング

・キノコ編集会議(第2回)1/16(金)さわやか会館9名参加

・牧野彰吾氏を囲んでの勉強会(データベース関連)1/14(水)南公民館、7名参加

②協議事項
・来年度の事業計画について:基本方針、定例活動、市民対象の観察会、一般募集のバスツアー、県民参加モニタリング調査、田んぼの生き物調査、水辺の生き物調査などについて協議。3月度も引き続き検討し概略を決定する。

③その他
・シリーズ「川越の自然を訪ねて」の4月以降の担当を決めた。

・会計決算について

・川越のチョウ:5年間の調査の報告

(自然環境部会代表 賀登環)

川の再生交流会に参加して - かわごえ環境ネット

分科会の様子
分科会の様子

大間野小学校の発表
大間野小学校の発表

 "きれいな川を次世代に"をテーマに、2月8日(日)に「川の再生交流会」が約300名の参加で「さいたま市民会館うらわ」において開かれました。感謝状が贈呈され、越谷市大間野小学校から川の再生の取組が報告されました。

 午後は事例発表がありました。

1)唐沢川を愛する会(深谷市):地域住民による河川浄化活動
 深谷市の中心部を流れている唐沢川を地元(天神町)の元学校長、自治会長等が主体となり、行政も参加して多くの住民が参加して浄化活動を進めており、素晴らしい内容の発表でした。参加者は、各種団体若者、女性も数多く参加して、美化活動はもとより、唐沢川祭り、灯篭流し等も行って盛り上げており、リーダーの力はもとより、参画意識を高めている力あるのではないかと感心しました。川越で真似をするには、山が高すぎると感じました。

2)イオン北戸田店:イオンの環境・社会貢献活動
 企業でありながら、民間に溶け込んで、いろいろ支援策を工夫して、盛り上げていることに感心しました。企画を立案するリーダーとそれを認め、推進する幹部および実行部隊がかみ合って今日に至っているものと思います。

3)埼玉県東松山農林振興センター:川のまるごと再生プロジェクトによる入間川の魚道整備
 川のまるごと再生は、県内17か所が選定され、着々と進められており、入間川は、魚道整備が行われており、寺山堰、浅間堰の魚道が整備され上流の笹井堰まで魚道が整備されるとのことです。アユの遡上は関心が高く、私も昨年、お伊勢塚公園北の小畔川でアユが見られたのに感動しました。

4)埼玉県環境部水環境課:埼玉県の生活排水処理施設整備状況
 川をきれいにするには、浄化槽の完備が必須で、埼玉県では、生活排水処理人口普及率の現状89.5%を、平成37年(10年後)までに100%にする計画になっています(ちなみに川越市は94,1%)。我々も各人が、川を汚さないよう注意し、昔のように、アユが遡上し、ホタルが飛び交う川に近づけるようにしたいものです。
分科会

 分科会は6つありましたが、私は、「100プランとまるごと再生交流」(第6分科会)に参加しましたが、満席で、盛況でした。古利根川、都幾川等、川のまるごと再生に選ばれた地域は、川に沿って広域で清掃はもとより、イベント等での盛り上がり等、うらやましくなる発表がありました。川越は、川があっても分散しており、中心部がなく難しい面はありますが、とにかく、地元の盛り上がりがなくては、前に進まないような気がいたしました。

(原嶋昇治)

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◎第19回荒川流域再生シンポジウム
日時:3月14日(土)13:00-16:30
場所:国立女性教育会館(嵐山町菅谷728、東武東上線武蔵嵐山駅徒歩10分)
参加費:無料
テーマ:自然溯上のアユを復元するための連携について語ろう
 今回も、6年間のアユの標識放流調査と流域一斉水質調査の結果、現在進められている入間川での溯上環境改善事業を報告するとともに、荒川流域でのアユの自然溯上復元への取組と、関係する団体の相互の連携について語り合いたいと思っています。ぜひおいでください。

問い合わせ:鈴木勝行(Tel. 090-7804-5722, E-mail: k_suzuki@pk2.so-net.ne.jp)

御伊勢橋から望む小畔川の遊歩道と桜
御伊勢橋から望む小畔川の遊歩道と桜

小畔水鳥の郷公園の桜のトンネル
小畔水鳥の郷公園の桜のトンネル

 東京のベッドタウンとして都市化が進む川越の地にあって、川越の自然も捨てたものではありません。とりわけ小畔川や入間川流域は美しい田んぼ風景が広がります。
 特に、吉田地区の田んぼは、角栄団地、伊勢原団地、吉田新町の公団住宅と、都市型大規模団地に囲まれながらもぼつんと取り残されたように田んぼが広がっています。
 東武東上線霞ヶ関駅を降り角栄商店街を抜け、霞ヶ関幼稚園を右に見ながらカーブする道沿いに進んでいくと、ほどなく小畔川に架かる高橋があり、この高橋付近から御伊勢橋に至る河川敷やその北側に広がる吉田の田んぼには、都市近郊の里山と言えるような風景や貴重な自然が残されています。
 高橋から御伊勢橋に向かう川べりは、小畔という名に相応しく小川のせせらぎの面影を残し、緩やかなカーブの遊歩道が整備され、四季折々の草花を楽しむことができます。車椅子でも散歩できるように人と自然にやさしい小道です。小畔川の河川敷ではバーベキューやのんびりと釣りを楽しむ人を見かけます。両岸の堤防は桜並木が続き川辺には葦が生え、その先の「小畔水鳥の郷公園」の周囲の遊歩道は、みごとな桜並木のトンネルとなり、春ともなれば大勢の人でにぎわいます。モズ、ツグミ、ムクドリなどの野鳥の楽園にもなっています。
 この小畔川の北側に広がる吉田の田んぼ地帯の一角に、みなみかぜいきいき田んぼの会(正式名称は「川越生物多様性有機農法で地域づくりに取り組む会」)が無農薬で米作りをしている、湧水を引き込んだビオトープを備えた田んぼがあります。この有機農法の田んぼは6年目となり、環境にやさしい田んぼにしか見られないホウネンエビや準絶滅危惧に指定されているイチョウウキゴケ、田植え前の畔や田んぼに広がるスズメノテッポウが多く見られます。また、数が減ってきたと言われるトウキョウダルマガエルも多く見られます。このように、無農薬の田んぼの周りは、生きものいっぱいで環境にやさしい自然を提供しています。
 田んぼの北側はなだらかな傾斜地になっており、その傾斜地が水を貯え、白髭神社のすぐ近くに小さな湧水池に流れ込んでいます。池の傍には昔雨乞いをしたといわれるお瀧様と呼ばれる石像が立てられ、その池から用水路を通って田んぼに湧水が引き込まれています。
 小畔川は、昔は現在の田んぼ地帯をくねくねと蛇行して流れており「小畔九十九曲がり」と呼ばれ、水車によって水が引き込まれ河川と田んぼが一体となった環境豊かな稲作地帯だったそうです。このため、吉田地区は、昭和30年頃まではホタルが飛び交う環境豊かな地域だったようです。
 みなみかぜいきいき田んぼの会では、吉田地区で生きものいっぱいの生物多様性による有機稲作を行っており、昨年、筆者が立ち上げた「かわごえ里山イニシアチブ」は、この吉田地区をモデルに、川越の田んぼからコウノトリ育む農法で環境にやさしい田んぼをめざして活動しています。小さな取り組みの第1歩ですが、生物多様性豊かな里山をこの川越に地から発信していけることを願っています。大きな輪となって川越の田んぼから生きもののにぎわいを取り戻そうではありませんか!
(増田純一)

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*掲載がたいへん遅くなり失礼いたしました(2013/11/13)。

月刊 かわごえ環境ネット 2013年9月号 No.083に掲載したかわごえ環境ネット主催行事一覧です。

日時:9月29日(日)10:00-13:00
場所:入間川平塚橋上流左岸
参加費:大人500円、子ども200円
主催:NPO法人荒川流域ネットワーク
問い合わせ:鈴木勝行(Tel.090-7804-5722, E-mail: k_suzuki@pk2.so-net.ne.jp)
 親子で伝統漁法・地曳網を曳き、魚取りに挑戦します。昼食各自持参、事前申込必要、濡れてもよい服装で。詳しくはポスターをご覧ください。

<ポスター>
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クリックすると拡大します。PDFファイルはこちら

 8月中旬のお盆のころに鮮やかなオレンジ色の花を咲かせます。入間川に近い市民の森8号地や池辺公園に群落があります。キツネノカミソリ以外にも夏の植物が見られます。
日時:8月18日(日)9:00-12:00
集合:市民の森8号地入口9:00
(川越市大袋452-1)
費用:100円 
申込:事務局(049-224-5866)

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